ひどい!ユーロ下がりすぎもいいところ。
わたしの青春と清貧の日々を返して〜
ユーロ安、カネはあれど暇はなし
ようはお札はもちかえらず使いきるべしってことかね
あの時良くしてくれたヨーロッパの皆さんがもし日本に来てくれたらなにかごちそうしたいです
先日、ロンドンのオイスターというスイカみたいなサービスの雑誌のオンライン版にコートニー・ラブのマンションの内部が公開されてました。
これによると、いろいろあってもう手放さなくてはならないからツアーを計画しているとのことで、かのカート・コバーンと暮らした愛の家ということもあって、見に行きたいっていう人は結構いるんじゃないかなとも思いました。

この家をみて、私の好みであったのは言うまでもなく、参考にしたわけじゃないけど、この写真をみて「こういう家に憧れていたの!」と思わずつぶやいてしまったほどに頭の中の理想そのものだったのです。

かくいう我が家もこのクールな薄い水色というか、青みがかったグレーというか、そういう色で壁を塗ったのです。こんな、お気に入りの雑貨や家具に囲まれた生活がしたいなあと思いつつ

なんとなく寂しさも感じます。



"自分が"すきなものだけに囲まれてしまうということは独りで生きているような気持ちの表れにも見えてしまうのです。
独りの幸せな暮らしというのもあると思います。
でも、どことなく心の寂しさが見えてくる、人生みたいな、フランス映画みたいな、そんな写真でとても素敵です。
その他写真はこちらでご覧ください。
私は外人の俳優さんが好きなのですが、ユアン・マクレガーはシャロウ・グレイブという映画を劇場で見て以来のファンで写真集も買うほどです。
近年ではスター・ウォーズの活躍が記憶に新しいので"ハリウッドスター”としてのイメージが強いですが、彼はバイク愛好者としても有名で、Long Way Round(ユアン・マクレガーの大陸横断バイクの旅)というTVプログラムは、ユアンと友人のチャーリーの、男くさくて難題や危険だらけだけど笑ってきままにバイクで旅をするという旅行記録なのですが私は大好きで、こういう旅をしてみたいなあと思うきっかけになった番組です。
ユアンのような薄いブルーアイと甘く幼い無邪気な顔立ちも猛烈に好きです。
そういうユアンが今年Tweed Runに出ていたみたいなのです。
最高にかっこよすぎ!
やっぱりヨーロッパは自転車が似合うわね。こういう雰囲気たまらなくいいです。
日本でやるならKIMONO Run?まあ、それも悪くないかもね(笑)







先日の山中湖マラソンですっごいはげまされたんです
「辛いのは一時、後悔は一生」
「ゴールは必ず、来る」
他iroiro
すべて湘南マラソン2010のノベルティだったもんです
私これにめっちゃ感動したんです
だからこそ。
だからこそ絶対に今年?2011は絶対やるわ湘南!マラソオウン!って張り切ったんですが
なんかわからんけどスポンサーがかわってニュウバランス
きっとダサいでしょうね
っまあ6/12時点で申し込まなかった私の戯言ですけどナイキだったら絶対に申し込んでたんだよ、なんで今年ニュウバランス???
あのTシャツを体現してよ、ナイキ。
大人が体力をすり減らしてるんだよ、何があったかも教えて。あのTシャツが欲しかったんだよ、ないキー!